スマートフォン版通販サイトでDJポイントがお得

ドスパラの通販サイトがスマートフォンからも閲覧できること、知っていましたか?最近は即日出荷のサービスなども充実してきたので、通販サイトが利用される場合も多いかもしれません。

ドスパラのスマートフォン版通販サイトは、PCサイトが表示されるというものではなく、スマートフォンの画面の大きさと操作に最適化されたデザインになっています。PCと違って片手間でどこでもドスパラの商品をチェックできるので便利です。

PCが自宅にない場合だけでなく、ちょっと買い物をしたいときにもスマートフォンは役立ちます。特に上海問屋の商品がドスパラで扱われるようになってからは、珍しくて面白い商品も揃っているので、通販サイトを適当に眺めているだけでも楽しいですよ。

実際、上海問屋の商品は非常に人気らしく、実店舗ではあまりにも混み合うために売り場の見直しやリニューアルなど、対応に大忙しらしいです。

実は、スマートフォン版のドスパラ通販サイトでは、現在ドスパラ独自のポイント、D J Club Membersのポイントが3倍になるDJポイントアップキャンペーンが実施されています。会員限定で期日までに注文を確定させた分については、通常の3倍のポイントが手に入るそうです。

だからといって無理に買い物する必要はありませんが、今ならパラパラと覗いているだけでも欲しいものが出てきそうですね。

ポイント3倍 | ▲ Page Top

ドスパラから4万円台のOffice 2013プリインストールモデル登場

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先日新しいOffice 2013がリリースされました。2010に比べ、ソフト自体の機能向上というより、クラウド対策の機能拡張が大きな目玉となったように感じます。あとはモバイル端末からも利用しやすいよう、メニュー幅が大きくなり、タップしやすくなりましたね。デザインも新OSのWindows 8に統一が図られ、現在の利用環境への対応が主な変更点と言えるのではないでしょうか。

Microsoftはこれを機に、メールクライアントOutlookをリニューアルし、Hotmailの後継サービスとなるOutlook.comというウェブメールサービスも開始しました。これまでのサービスを一新し、全く新しい今後を見据えたメールサービスで、ライバルとなるGmailからの乗り換えを正面からうたっています。

以前はOfficeソフトがなければ仕事ができないという時代がありましたが、最近はGoogleはじめ、無料や格安のオフィスソフトというライバルの出現で苦戦を強いられている面も否めません。とはいえ、やはりあるに越したことがないMicrosoft Office。最近は価格も落ち着いているとはいえ、やはりお得に入手したいですよね。

Office 2013のリリース直前まで、2010購入で優待アップグレードというキャンペーンも実施されていましたが、利用した方いらっしゃるでしょうか?見逃したという場合は、ドスパラで安くプリインストールモデルを購入できます。

一番安いミニタワー型の「Knight AA Office Personal 2013セットモデル」なら、5万円以内で手に入ります。また今後は搭載マシンも順次追加されていくとのこと。ドスパラのマシンはゲームばかりでなく、仕事でも役立ちそうですね。

Office 2013 | ▲ Page Top

ドスパラのパーツ館にも上海問屋コーナー

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先日ドスパラのオンラインショップで上海問屋の商品を取り扱うコーナーができたというお話をしましたが、実店舗の方でも上海問屋の商品が並んでいるようです。

すでにドスパラのパーツ館3階で上海問屋のコーナーを設置しているとのこと。ここはもともとモバイル館へ移転が決まった秋葉原サポートセンターがあった場所で、入れ替わる形での配置になっています。前からあった中古パソコン買い取りセンターは残されていて、併設される形となっています。

株式会社エバーグリーンが経営する上海問屋はPC関連グッズからガジェットまで、ほかではなかなか見られないマニアックな商品が売りのブランドです。現在はオンラインのみで展開していることから、このドスパラのパーツ館が唯一手に取って購入を検討できる場所と言えるかもしれません。

このコーナー、予想以上の盛況で、設置以来様々なフィードバックが寄せられているとか。そのため、今後さらにフロア全体を上海問屋のコーナーにしてしまい、全国のドスパラ全店でも上海問屋の販売コーナーを設置する見込みだそうです。パーツ館だけでも売り場面積は当初の2.2倍、また、商品数も2倍になるということです。

なにより自分の身近なお店でも上海問屋の人気商品を手にとれるというのは楽しみですよね。パーツ館での人気ぶりから、期待が高まります。

上海問屋 | ▲ Page Top

ドスパラで上海問屋の商品が買える

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ドスパラの通販サイトで、上海問屋の製品を購入できるようになりました。これでさらに品揃えが増えて便利になりますね。

上海問屋はエバーグリーンが運営するオンラインショップ。個性の強いノーブランドの商品を揃えているのが特徴で、オンラインをベースにしたビジネスを展開しています。過去に秋葉原に実店舗をオープンしていたそうですが、今は閉店したようですね。今は実質オンライン専門の直販ショップになります。

初心者含め万人受けするガジェットや、通好みのニッチな商品まで、ほかではみられない商品がよく揃っています。あまりに商品の幅が広いため、場合によってはハードルの高さを感じることも。

ドスパラ通販サイトの上海問屋の商品は、専用のコーナーにまとめられ、ドスパラの商品と混合しないように工夫されています。しかし、商品数はおよそ200点、しかも売上げが高い品物を厳選して投入しているということなので、眺めるだけでも楽しそうですね。

こちらのコーナーで販売されている上海問屋の商品は、ドスパラのポイントサービスDJポイントを利用することができるそうなのでとても便利。他では見つけられなかった好みのパーツが、ドスパラでもっと見つかるようになりそうですね。

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ドスパラの福袋

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年に数回、市場が活気づく機会と言えば、福袋。百貨店はじめ、あちこちで陳列されていますね。ドスパラでも福袋が用意されています。

価格は3種類で、1,2万円、1万円、5千円となっています。普段狙っているパーツの値段を考えると安い印象を受けたのですが、改めて考えてみると福袋ってこんなものかもしれませんね。

中身はといいますと、それぞれ目玉になる商品名がついています。一番高い1.2万円は、低価格ぶりで話題となったドスパラオリジナルのタブレットが入っています。もちろん、それだけではなくて、お楽しみのアイテムもほかに4点入っているようです。

1万円の福袋はWestern Digital製の2TB HDDが入っていて、同じくお楽しみアイテムが4点。5千円の福袋は、500GBのHDDとお楽しみアイテム4点という構成になっています。

目玉のアイテムが見えているので、狙いを定めて購入できますし、伏せてあるアイテムもあるので、中身を見る時のちょっとしたドキドキ感もありますね。

やっぱり注目されているのは、1,2万円のタブレット入り福袋です。なんせあの価格ですし、安かろう悪かろうを想像して使い始めたら、意外と使いやすいというレビューがネットに現れ始めると、売り切れになってしまうところも出てきました。

そろそろタブレットを買おうかなと考えている人にはちょうど良い機会かもしれませんね。念のため、この福袋、1人1回限りの購入なので、どれを選ぶかは一応よく考えましょうね。売り切れになれば話は別ですが、期間としては2週間置いてあるそうです。

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ドスパラの当日出荷がさらに便利に

年末で何かと物入りなとき、オンライン通販でもすぐに手に入るとすごく助かりますよね。ご挨拶に行くときのお茶菓子と違って、ドスパラで販売されているものはそれほど需要はないかもしれませんが、例えば年末の忙しいときに限ってPCが故障したり、予期せぬ休暇で趣味に投じれる時間が発生したり、プレゼントを用意したりと機会は普段より格段に増えます。

ドスパラでは12月6日から当日出荷のサービスが拡張されて、18時までに注文が確定するとその日のうちに出荷してくれるようになりました。今までは15時でしたが、今回はさらに18時。

ドスパラの似たサービスに当日お届けサービスもあります。12時までに対象商品の注文を確定すると、関東地域であれば当日に届くというすごいサービスです。ちなみに注文を確定するとは、オンライン通販ショップの画面でオーダーボタンを押す以外に、支払い手続きも済ませる必要があります。

関東地域限定ということですが、出荷が早ければ他の地域への到着ももちろん早くなります。注文してから1週間待ち続けるなんてことはもうしなくてもいいんです。

ドスパラは1万円を切るタブレットが先日発売されて話題になったばかり。それにGIGABYTE製のUltrabookも12月5日に販売されました。休暇で外出する予定がある方、出先のお供に、携帯に便利な端末を今からオーダーしてみてはいかがでしょうか。今ならまだまだ間に合いますよ。

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ドスパラ通販サイトのスマートフォン版

最近の家電量販店は苦戦を強いられているそうです。少し前まで他店が提示している最安値のチラシを持って行けば値下げ交渉ができるなんてことがありましたが、今は他店だけでなく、ネット上の通販サイトもライバルになるとか。もうそうなればピンキリです。

一方で、ユーザーとしては便利な世の中になりましたよね。スマートフォンが普及した今では、端末片手に売り場を回って、最安値や口コミを素早くチェックできます。

パソコンパーツを調達するなら、ドスパラもよくチェックするお店のはず。でも、ドスパラのオンラインショップはスマホでは見にくいですよね。欲しい、あるいは比較したい商品にたどり着くまで、拡大や縮小、スクロールを繰り返して…。

でも、先日ドスパラのスマートフォンサイトがオープンとなり、その煩わしさからも解放されそうです。出先でもちょちょいとすぐにドスパラの品揃えをチェックできます。

アクセスは簡単で、いつもの通販サイトにアクセスすると、自動でスマートフォンサイトへ誘導するバナーが表示されます。あとはお気に入りにいれておくだけ。

今は注目のWindows 8搭載マシンやタブレット、それに20周年を祝うキャンペーンも展開されているので、是非是非利用したいところです。

これでまた賢い買い物ができそうですね。

スマートフォン | ▲ Page Top

20周年イベントの主役は1万円未満のタブレット

11月23日に、無事、DOS/Vパラダイス時代から数えて開店20周年を迎えたドスパラ。20周年を祝う式典には、インテル、NVIDIA、日本AMD、日本マイクロソフトの関係者が駆けつけ、豪華な顔ぶれが実現したそうです。

一方、この20周年イベントで話題となっているのが、目玉商品のドスパラオリジナルタブレット。新たに発表されたこのタブレット端末は、Android4.1のOSに、1024x600ドットのIPSパネルディスプレイが搭載されています。

CPUとGPUはどちらもデュアルコアで、Amlogic 8726-M6(Coretex-A9 Dual Core/1.5GHz)とMAli400を2基搭載。1GBのRAMと8GBのフラッシュメモリを内蔵しており、もちろんmicroSDメモリーカードなども読み込めるようスロットが搭載されています。

mini USB、mini HDMI出力、ヘッドフォン出力など、標準的なものもオールクリア。また、IEEE802.11b/g/n対応の無線LANと200万画素カメラももちろん内蔵されています。

189.3(幅)×120.45(奥行き)×11.2(高さ)ミリ、重量は約340グラム。バッテリー駆動時間は、約6時間だそうです。

プリインストールされているアプリもなく、ごくごく標準的な使いやすいタブレットなのですが、驚くのはそのお値段。なんと1万円をきって、9980円で販売されているんです。他社のタブレットが数万円で販売されている中、話題を呼んでいたのはこれだったんですね。

これでますますタブレットが身近な存在になりそうです。購入検討中の方は、12月発売予定で、予約はすでに始まっていますので、チェックしてみましょう。

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秋葉原本店で20周年イベント

ドスパラが秋葉原でDOS/Vパラダイスとして始まってから、今年で開店20周年となるそうです。1992年のスタートから、今や全国に展開し、海外にも支店を持つほど。

11月23日には、20周年記念の式典とイベントが秋葉原本店で行われることとなりました。1階に特設ステージが用意されるとのことです。

ステージでは13時から30分程度の取締役社長の挨拶などが来賓を交えて行われ、その後イベントへと移ります。

ちなみに来賓として予定されているのはライターやSF作家として有名な高橋敏也さん。自ら改造バカを名乗るとおり、PCの改造に詳しく、秋葉原の関連イベントで司会を務める姿を見た方もいるのではないでしょうか。実は、この方もPCパーツの輸入を取り扱う株式会社ディラックの取締役なのだそうです。面白いお話が聞けそうですね。

イベントではドスパラの店内で流れるドスパラエールミュージックという情報型リピート番組の公開録音や、恒例のじゃんけん大会が開催されます。

じゃんけん大会は当日ドスパラで買い物をした人に参加権があり、じゃんけんで勝ち抜くとレアグッズが当たるという内容です。過去にもドスパラのじゃんけん大会では、掘り出し物や人気のパソコンパーツが景品として用意されていました。

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Windows 8がインストールされたGalleriaをドスパラで予約

10月26日、いよいよWindowsの新しいOS、Windows 8のリリースとなります。これまでのような大幅なスペックの増強を求められる変更はなく、むしろ最近主流のタブレットなどの携帯端末との連携を重視したアップデートになるようです。

要求スペックがこれまでのWindows 7とたいしてかわらないため、導入のハードルはそれほど高くありませんが、スタートメニューが消えるなどインターフェースが大きく変更されているため、導入後の使用感に慣れるまでに大きな不安を持つ人もいます。

MicrosoftからはSurfaceというWindows 8搭載のタブレットも同日に発売されます。今までのPCの使い勝手は少し変わるかもしれませんが、それもまた、新しいデジタルライフへの移行と考えれば、必要な変化なのかもしれません。

新しいWindows OSのリリースを目の前に、すでに優待購入キャンペーンが展開されていますが、サードウェーブでは最初から8が導入された新しいPCの予約受付を開始しています。

用意されているのはドスパラオリジナルのゲームパソコンGalleriaシリーズ。5万円程度からですが、いずれのモデルも各パーツのアップグレードや増設・追加に対応してくれるということで、自分好みのスペックにカスタマイズ可能です。

このタイミングで買い換えを検討している方は、26日を待ってみるのもいいかもしれませんね。

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Thnderboltとは?

ドスパラでは今週末からThunderboltを2ポート搭載したデスクトップPC、Magnate GI/TH7を発売しています。

Thunderboltとはなんぞや?という方のために少し説明を。読みはサンダーボルトで、Light Peak(ライトピーク)という技術が元になっています。今回のドスパラの新マシンはWindowsですが、Thunderboltはもともとアップルがインテルと一緒に開発したもので、そのためマッキントッシュ系のマシンに多くみられました。Mac派という方の方がよく知っているかもしれませんね。

一言で言うとバス規格。つまりパソコンと周辺機器をつなぐためのポートです。簡単に例えるとUSBなどと同じ仲間です。ただ新しいUSB 3.0よりも多機能で高性能であり、そのためWindows マシンにも搭載されることが増えてきました。今後はUSBよりも見る機会が多くなるかもしれません。

具体的にはUSBのような汎用インタフェースのほか、ポートの形が一緒のMini DisplayPortとしても機能するので、マルチディスプレイ環境を用意するのにも重宝します。今後は通信の転送速度も1Tbpsに大幅に拡大される予定で開発が進んでおり、光ファイバーの使用を前提に作られているため、データの送信可能距離も従来のケーブルより伸びています。また、電気供給能力も高いので、繋いだ端末を早く充電できるというメリットも。

一度これだけ普及したUSBに置き換わるには時間がかかるかもしれませんが、これからのマシンには欠かせない規格になりそうですので、是非チェックしておきたいですね。

Thunderbolt | ▲ Page Top

ドスパラで静かなパソコンを買う

パソコンを買うとき、多くの場合吟味されるスペックはHDDやメモリの容量ですが、意外と意識されないのが静音性です。静音性は地味なパラメーターですが、とても大事。パソコンメーカーには専任で日夜うるさくないパソコンの設計に取り組むスタッフがいるところも。

日常パソコンを使っていて、音がうるさいと感じたことはありませんか?きっと気になったことがないという人と、気になりまくりという人と二極化しそうな気がします。

パソコンから出る音には、熱対策のファンの音、ハードディスクのカリカリ音、そして全体が響いてケースごと共鳴する音があります。最初のふたつは根本から断つには難しいですが、ケースに響いて増幅される音をおさえることで軽減することは可能です。

ファンは止めることができませんが、あまりにもファンがうるさいという場合、最後のケースに共鳴して音が増幅されている可能性も。ハードディスクの音はスペックが低い傾向にあるとどうしても避けられませんが、ファンと同等に無駄にケースに響いて増幅されている可能性はあります。

パソコンから音がすると、せっかく音楽や映画を楽しんでいても興ざめ。気になり始めると作業に集中できなくなったりもします。

自作パソコンならパーツを変えて工夫もできますが、既製品ならむずかしいかもしれませんね。それなら、最初からうるさくないモデルをドスパラで買ってみるのもひとつの手です。

ドスパラから新しく発売になったCooler Master製ケース採用の静音デスクトップGalleria XT Silentは15万円ほどする本格デスクトップです。このケースは吸音シートに半密閉タイプの筐体でありながら、排熱製にも優れていて、さらにハードディスクも低回転の雑音が少ないパーツを使用しています。

Windows 7搭載ですが、今なら格安で8にアップグレードできる優待キャンペーンも利用できますし、なかなか店頭では確認しにくい音のスペックですから、ここで安定の静音性に特化したドスパラモデルをおさえておくといいかもしれませんよ。

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ドスパラから名より実を取るHDD発売

世界的に吹き荒れる不景気の風で、様々な市場が影響を受けています。新興のメーカーが躍進する一方、少し前まで盤石といわれていた大手メーカーが負債を抱え込み、大きく落ちることも少なくありません。

消費者のブランドという考え方に、変化が出ている証拠です。

ここの商品を選んでおけば大丈夫という安易な購入方法ではなく、名前だけでなく、実際に質を吟味してからものを買うという人、とても増えていると思います。ブランドだからと言って、あぐらをかいてられないのが今の時代です。

PCパーツにも同じことが当てはまるようになるかもしれません。HDDといえば?CPUといえば?メモリといえば?グラフィックと言えば?みなさんすぐに頭に浮かぶ定番メーカーが必ずあると思います。

大手メーカーの名の知れたブランドには、やはりプライドから来る底力というものがあります。やっぱりここだな、と消費者をうならせる商品があるのは確かですが、一方で、市場の中に優れた品質でありながら、知名度が追いついていない良品が埋もれているのも確かです。

特に一般にはあまり出回っていない専用商品となればなおさらです。

今回ドスパラから発売されるMagnate IM-WRはNAS専用HDD、WD-Redシリーズを搭載しているのが大きな特長です。ファイルサーバーという特性上、アクセス負荷にも強く、長期間使用できる高い耐久性が期待できます。うっかりバックアップを忘れたまま「ガガガッ!」という異音とともにおさらば、という悪夢が遠のくことでしょう。

NAS専用HDD | ▲ Page Top

ドスパラならタブレットも1.2万円台で

スマートフォンとともに普及し続けているのがタブレット。スマートフォンより大きな画面で、PCよりも簡単な操作。いいとこ取りをした上に、いつものようにブラウジングやメール、SNSのチェックを行えるため人気です。半身浴のお供に防水パックに入れて電子書籍で読書という方もいるかと思います。

そんなタブレットも、PCよりは安価とはいえ決して安くは手に入らないもの。それでも、ドスパラなら1.2万円台で手に入ります。

今回ドスパラで取り扱いされているのはキングテックから販売されているバイドゥの日本語入力アプリSimejiプリセットのIMPRESSION。先月末に発売されたばかりで、Androidのバージョンも4.0です。画面は7インチで解像度が1024x600。

ディスプレイ側に搭載されたカメラは30万画素のCMOSセンサー。内蔵ストレージは4GBで、microSDカードスロットもあります。通信はWi-Fiはじめ、BluetoothやGPSなど。ほかの大手メーカーのものに比べてもそれほど見劣りする印象はありません。

現在ドスパラでは通常価格13,980円のこの商品を12,980円にさらに値下げして販売中。ただしあまりにも人気過ぎて現在公式オンライン通販サイトでは売り切れ状態。次の入荷が心待ちにされています。

こちらの商品は店舗でも扱っていると言うことですので、待ちきれないという方は足を運んでみるのもいいかもしれませんね。

タブレット | ▲ Page Top

当日お届けサービス12時注文確定までに強化

ドスパラの当日配達サービスがまた強化されて帰ってきました。今度は正午までに確定した注文をその日中に届けるサービスにアップグレードされています。

前回同様、対象となるのはドスパラの公式オンライン通販サイトの注文です。これまでは朝7時がボーダーになっていましたが、これからはお昼までとずいぶん延長されました。

これまでは朝7時と言っても、実質前日中か、このために早起きして注文しなければサービスを利用できませんでしたが、これからは本当に普通に朝起きて手続きしておけば帰る頃には手元に届くという夢のようなデリバリーサービスが実現します。

サービスの対象となるのは離島を除いた東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨の一都七県。なお、対象外となる商品もあるので、注文時に注意が必要です。

また、サービス対象外地域の方にも今回は朗報があります。今回の当日お届けサービス強化にともなって、15時までに確定させた注文も当日出荷するというサービスが始まりました。

出荷なのでその日に届くわけではありませんが、早く先方の手元を離れる分、国内の多くの地域で翌日配達が可能になる可能性が高くなります。

故障やトラブルですぐに欲しいパーツが出てきたとき、ドスパラが役に立ちそうですね。

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ドスパラが液晶修理をキャンペーン中

テレビといい、PCといい、キレイで大きな画面は誰しも憧れるものです。最近はPCでテレビも映画も観られるため、テレビよりPCのディスプレイに凝る方が多いようですね。

大きなディスプレイだと仕事も作業スペースが増えてはかどります。

でも、そいういうディスプレイほど、ドット抜けが起こったりするものです。キレイな画面の中にポンと残るくすんだ一点…。意外と目につきます。

気になり始めると、何かと視界に入るたびに気持ちが萎えてしまいます。

そうなる前にドスパラで修理してしまいましょう。

ドスパラでは液晶修理サービスを提供していますが、現在期間限定でお得な特別価格でサービスを利用できます。

キャンペーンの対象となるのはノートPCや一体型デスクトップPCの液晶ディスプレイです。

例えばノートPCだと10型までの小型ディスプレイで36,800円。17型以上なら48,000円。一体型のデスクトップも21型以上でおよそ5万円かかります。いずれも通常より3~5千円引き。

もちろん、ドット抜けなどの惜しい欠陥だけでなく、不慮の事故で割れてしまったディスプレイや、暗くなってしまったり、赤くなってしまったり、老朽化に耐えきれなくなったディスプレイもこの機会がうってつけです。

まだまだ本体は正常に動作して活躍してくれそうなのに、ディスプレイだけでお蔵入りさせてしまうなんてもったいないですよね。

どうせ修理するなら、今が断然お得です。

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ドスパラで個人情報流出の可能性

先月25日、ドスパラで販売された中古PC内に、以前使用していた環境のデータがそのまま残った状態で販売された可能性があることがわかりました。

該当する商品は今年の2月から5月末まで販売されたモデル33台で、中古HDDが使用されていました。

本来ならこのHDDは内部データが消去され、初期化された状態で新しい商品に組み込まれるわけですが、この工程を経ずに出荷まで進んでしまった様子。

なので、HDD内にはそれまで利用していたユーザーのデータが残っている可能性が高いというわけです。

ドスパラは6月1日の時点でこの可能性について確認し、該当モデルの販売を停止しているそうです。そのため、これからドスパラを利用して入手するPCに危険性はありません。

現在すでに販売してしまった該当のモデルを回収対象品として、ドスパラ公式サイトで伝票番号を公開しています。該当のものであった場合、返金、または代替品との交換に応じてくれるとのことです。なお、通販サイトで購入した方にはすでに連絡済みとのこと。

しかし、下取りに出したPCを通して自分のデータが流出しているかもと思うと不安ですね…。愛用PCが自分の手を離れるときは、是非とも先に自分でOS再インストールなどをかけてリセットしてから手放したいものです。

データ流出 | ▲ Page Top

ドスパラ初のウルトラブック登場

ドスパラにはすでにおなじみのオリジナルPCブランド、Primeシリーズがあります。Primeシリーズはそれぞれ用途やスペックによってRaytrekやGalleriaなどのモデルに分かれています。

ゲーミングならこれ、ハイエンド向けならこれ、といったように、すでにモデル名を耳にするだけでどんな機種なのかある程度想像できる人もいるかもしれません。

そのPrimeシリーズにあたらしいモデルが投入されました。今流行のウルトラブック、Prime Note Altair F-5Eです。

ウルトラブックは現在インテルが推している新しいカテゴリのPCです。一時ネットブックというものが流行りましたが、その流れになるかもしれません。ネットブックは低価格が売りの小ぶりのノートPCで、ブラウザやメールなど基礎的な機能に的を絞ったモデルを指しました。反面スペックが少々落ちるのが難点です。

ウルトラブックもほとんど同じです。持ち運びに便利な薄い筐体に、入手しやすい低価格の実現。ただし、もう一つの条件がCPUにインテルの第二世代のCore iシリーズを登載していること。安かろう悪かろうでどこまでも幅を広くできたネットブックと違い、ウルトラブックは高い処理能力を持つCPUを搭載しています。

背景にはクラウドサービスとスマートフォンやタブレットはじめ、モバイル機器の普及があります。今までとは少し違い、処理能力やグラフィックは向上しても、ストレージはそれほど求められていない。また立ち上がりの速さなど、携帯性に重点を置くことでこれからのスタイルに対応する狙いがあります。

ドスパラから発売されたAltairは、黒い、21ミリのボディ。ウルトラブックとしては暑い方になりますが、ここはドスパラらしくスペックで勝負しています。プロセッサーは最新のCore i7-3517Uで、デュアルコア。インテルのハイパースレッディング・テクノロジーによって、4スレッド・プロセッシングも可能にしています。ターボ・ブースト・テクノロジーで、クロックを負荷に応じて自動調整もしてくれるので、高い処理能力でありながら、消費電力を抑えるという省エネ設計になっています。

そのため、最高駆動時間は5.5時間。タブレット端末に迫る勢いです。まさにウルトラブックというこのスペック、携帯性もあって、アクティブに仕事をこなす人にこそオススメなモデルになっています。タブレットでは満足できない方によさそうです。

ウルトラブック | ▲ Page Top

ドスパラでWindows 8マシンを買う

いよいよWindowsの新しいOSがリリース間近となりました。現在はMacも新しいバージョンのリリースが目の前まで迫っていますので、新しいことが続きますね。

ドスパラでは早速この新しいWindows OSに向けてお得なキャンペーンが開始されています。すでにWindows 8優待購入プログラムが開始されていますが、これから発売されるドスパラのオリジナルブランド、Primeシリーズも対象になるということです。

また、パーツと一緒に販売されているDSP版についても優待購入プログラム対象のものを販売開始しているとのこと。

優待プログラムは1ユーザーで5台まで申し込み可能で、来年1月末までに専用ウェブページから申し込めば、7からのアップグレードが1,200円でできるというもの。新しいモデルを待ちきれないという方は、この機会を利用しないと損をしますよ。

それから、ドスパラでは今月末までさらにPrimeシリーズでお得なキャンペーンを実施しています。オンライン通販でも店頭でも、Primeシリーズを購入した場合、送料分がドスパラのDJポイントでキャッシュバックされます。金額にすると2,100円相当。

送料がかからないとなれば、さらに新しいモデルを購入しやすくなりますね。

Windows 8 | ▲ Page Top

進化するドスパラのゲーマー向けPC

この4月、ここでも再三お伝えしているように、IntelのプロセッサがIvy Bridgeという第三世代に突入しました。プロセッサといえば、どのマシンにも欠かせない心臓部。世の中の反応はやはりすごいものでしたが、ゲーマー向けPCにはさらにもうひとつ欠かせないスペックがあります。それはグラフィック。

実はIntelの少し前、まだ少し肌寒い頃、NVDIAがKeplerというGeForce 600ファミリーをリリースしています。どちらも従来シリーズとは大幅に差をつけるブラッシュアップがほどこされているため、この2つの組み合わせ、ゲーマーが意識しないわけがありません。

ドスパラはもともと特定のタイトルを指定したゲーマー向けPCをいくつもリリースしてきました。あまりにも多すぎてこちらでも挙げきれないくらいですが、この春の2大商品の投入で、どれくらいゲーマー向けPCが変化したのか見てみましょう。

ドスパラのゲーマー向け最新モデルGalleria XFは現在13万円を切る程度にまで価格が抑えられていますが、CPUもGPUも冒頭の最新パーツ(
Core i7-3770K/3.5GHz とGeForce GTX 670 )が採用されています。

天板には大きく開いた排気ファンが2基もあり、たまりがちな熱も防いでくれます。もちろん、背面、側面にもありますが、熱がたまりやすい上部に逃げ道があるのはポイントが高いですよね。

BTOオプションでSSDを選択することもできるので、容量面での心配もなく、前面のUSBポートでバックアップも楽に行えます。

前モデルが11万円台だったということですが、機能を考えると当然のことかと思われます。最新のXFは消費電力も抑えられていますし、パフォーマンスもおよそ1.5倍。音も静かです。

これで型落ちモデルも出始めていますが、やはりこれだけの差が出ると、おとなしく最新モデルを買った方がいいかも…と思えてきます。

Galleria XF | ▲ Page Top

ドスパラのオリジナルブランドから『ニコニコ超会議』対応モデル

定期的に各オンラインゲームに対応したモデルや、特別なソフトに最適化されたモデルが発売されているドスパラのオリジナル・ブランドPC。

今回もちょっと変わったモデルが発売されることになりました。

それは日本発コメント同時表示の動画配信サービス、ニコニコ動画が開催する超巨大フェス『ニコニコ超会議』に対応したモデルです。

ニコニコ超会議は最近だと今年4月末に幕張メッセで開催されたニコニコ動画主催の大型イベントです。会場にはおよそ10万人が詰めかけたほか、インターネット回線を通じて生放送に参加したユーザーはおよそ350万人にもなりました。ニコニコ動画で見られるあらゆるジャンルを網羅した内容は、一言「圧巻」に尽きます。

今回、正式にこのイベントに対応したドスパラのPCモデル名はRaytrek-V HGです。実はこれまでもRaytrek-Vシリーズはニコニコ超会議の公式生放送用パソコンとして採用されてきた背景があります。高画質な配信を実現する処理能力と長時間の配信に耐える信頼性の高さが評価されてきたからです。

最新モデルRaytrek-v HGはこれまでのシリーズからさらにCPUを第三世代のインテルCore i7-3370プロセッサーを採用し、磨きがかかっています。もちろん動画対応のためにNVDIAのGeForce GTX560 グラフィックスも搭載。動画処理に特化したスペックになっています。

価格は94,980円です。

ニコニコ超会議 | ▲ Page Top

PCゲームフェスタからキネクト対応モデルまで

もう1週間と、目の前まで迫っているゴールデンウィーク。5月3日から秋葉原で始まるドスパラおなじみのPCゲームフェスタも目前となりました。

今回は期間が短いだけに、ステージイベントも華やかです。1日目にはセガの有名タイトル、ファンタシースターオンライン2のオフラインイベントが2部構成で開始されます。

新作2が注目を浴びるファンタシースターオンライン2といえば、さらにドスパラからは推奨PCが19日に計4モデルリリースされており、ファンには嬉しい準備環境がそろっています。

これなら連休こもって新作をゆっくり堪能できそうですね。

2日目以降のステージではクロスファイアやニワンゴ主催のニコニコ生放送のスペシャルステージが続き、盛り上がること必至。

ドスパラからは各ゲームタイトルに対応した推奨スペックのモデルが続々と発売されているので、ニッチなゲームファンにもおススメです。

珍しいところではKinectセンサーにも対応したGalleriaモデルが14万円台から用意されていて、Windows上で走るKinectの骨格追跡、および音声認識機能を使用して対応アプリケーションを開発できるようになっています。


ゲームユーザーだけでなく、クリエイターにもおススメなメーカーです。

ファンタシースターオンライン2 | ▲ Page Top

今年も開催!秋葉原PCゲームフェスタ!

毎度おなじみのイベントが今年もやってきました。ドスパラを運営するサードウェーブ主催の秋葉原PCゲームフェスタです。

このイベントにはゲームメーカーや運営会社、PCにかかわる会社が20社以上も参加して、人気タイトルの最新情報や最新機器の公開を行い、盛り上がりを見せます。特に実際に触って遊べる実機コーナーは長蛇の列必至の人気コーナーになっています。

今年はインテルの次世代CPU「Ivy Bridge」の出展も期待できそうとのことです。

公式サイトも新設されました。かわいらしいポップなデザインです。

『第5回秋葉原PCゲームフェスタ』 Powered by Galleria公式サイト
http://www.gamefesta.jp/

同サイトでは、出店タイトル、ブースマップ、イベントステージのタイムスケジュールなど、事前に確認しておきたい情報がチェックできます。

今回の開催期間は5月3日から5日までのゴールでウィークまっただ中。会場はいつものベルサール秋葉原の1階と地下ですが、期間はわずか3日間。その分、イベント会場はめまぐるしくスケジュールが組まれるだろうと予測されます。事前のチェックがオススメです。

入場料無料ですので、今年はスケジュールもあって、例年以上の盛り上がりをみせそうですね。

秋葉原PCゲームフェスタ | ▲ Page Top

ドスパラの光回線キャンペーン

ドスパラのパーツ館が22日22時から深夜営業をしたかと思うと、今度は23日に新宿店がリニューアルオープンとなり、ドスパラの店舗が賑やかになっています。

今まで2店舗に分かれて存続し続けるとされていた新宿店ですが、やはり利用者の声に応えて統合されることになったようです。新宿店が新しくできたのが昨年末のこと。動きが速いですね。23日からの3日間はリニューアルオープンセールも実施されていました。

それぞれの店舗で並行するドスパラのキャンペーン。ドスパラのキャンペーンは比較的突発的に発表され、2~3日で終わるものも少なくないため、なかなか追い切れないのですが、現在ドスパラ全店で実施中なのが、光回線スタートキャンペーンです。

今月末までに、ドスパラのオリジナルブランドのパソコンを購入し、フレッツ光回線の申し込みを、プロバイダーにBIGLOBEを指定して行うと、5,000円上乗せの35,000円キャッシュバックとなります。

ちなみに、フレッツ光の申し込みだけでも25,000円が返ってきます。

今まで光は高い、節約ならADSL回線でという認識もありましたが、そろそろ光が一般的になってきたようです。キャンペーンを利用すればお得に乗り換えできますし、ランニングコストもADSLとそう変わらないという場合も少なくありません。

ドスパラでせっかく新しい、性能の良いパソコンを購入したら、それに見合う回線を用意してあげたいですね。

光回線キャンペーン | ▲ Page Top

スマホのセキュリティは大丈夫?

4日に終了したパーツ館での1周年記念セール、みなさんは欲しいパーツを無事お得にゲットできましたか?しばらくドスパラのセール情報は凪の状態ですが、その間にもチェックすべき情報は出てきています。

スマートフォン利用者はずいぶんと増えてきていると思います。手元のスマートフォン、セキュリティは万全ですか?なんでも最近AndroidやiPhone狙いのウィルスが増えてきており、PC向けの数を凌ぐ勢いだそうです。

ドスパラでは先月からキングソフト株式会社と提携して、セキュリティアプリ「KINGSOFT Mobile Security」とオンラインストレージ「KDrive for Android」の提供を開始しています。

ドスパラで購入するスマートフォンなら、上記2つのサービスをオプションとして選べ、料金は月額課金として徴収されるそうです。使用方法は簡単で、購入時にシリアルナンバーをもらえるので、インストール後その番号を入力するだけ。

月額なので、利用したい時期だけ契約することも可能です。セキュリティはさすがに気が向いたときだけ利用という使用方法では意味がなくなってしまいますが、オンラインストレージはまったく使わない人も、出張など時期によって利用するしないが偏る人もいるかもしれません。

キングソフトのオンラインストレージは、PCで使っているオフィス文書も取り扱いできるようになるので、仕事がはかどることでしょう。

利用料は月額たったの390円から。ストレージを30GBの大容量にしても690円ですみます。

これからスマートフォンを利用するという方も、ドスパラで購入すれば、今では必須となっているセキュリティ万全のオプションと、仕事に大活躍してくれるストレージのオプションが揃ってきますよ。

キングソフト | ▲ Page Top

パーツ館で1周年記念セール開催中!

この春、新しいパソコンの購入を検討している方、今回のドスパラのセールは要チェックですよ!春は何かと新しい什器が必要になる季節です。パソコンの買い替えを検討しているという方いませんか?税金の環付金に期待しているという方も少なくないと思います。

自作パソコンは自分で組み立てる分、スペックと予算に調整が付くのが大きな特徴。とはいえ、パーツの相性もあり、なかなか最初は思うように行かないものです。自作で用意するにしても、費用を抑えていいものを作りたいのは誰もが同じ。

ドスパラはこの新生活準備期間の2月24日?3月4日の10日間、ドスパラパーツ館において一周年記念セールとイベントを実施しています。ドスパラパーツ館が遠いという方、少なくないと思います。そんな方でも大丈夫。ドスパラ全店、それにお馴染みのドスパラ通販サイトでも協賛セールが開催されています。ドスパラの通販は翌日に届くサービスを取り込んだりと便利さが増しているので、この機会にどんどん利用してみましょう。

実はセール名のとおり、ドスパラパーツ館も早いもので3月4日に開店一周年を迎えます。イベントでは日替わりのオークション販売、セール、ドスパラオリジナルのDJポイントが当たる抽選会などが用意されています。遠方でない方は店舗に足を運んでみましょう。

パーツ館 | ▲ Page Top

オンラインには自作パソコン?

ドスパラのパソコンの魅力として、各有名オンラインゲームに対応したモデルがコンスタントにリリースされているところにあります。ある程度経験者であれば、自分でパソコンを組み立てるのなんて朝飯前かもしれません。

でも、パーツごとの相性など、自作パソコンにはクセがあるのも事実。知識の不足もあって、初心者にはパソコンを自分で組み立てようにも、右も左もわかりません。

そんなときに、やはり特定のゲームの名前が表に出て動作が保証されているパソコンがあると嬉しいものです。今月は普段はオンラインゲームに興味が無い人もはまっちゃうモンスターハンター フロンティアオンライン推奨のノートPCが販売されています。

オンラインゲームは何かとパソコンのスペックが試されるもの。特にグラフィック系が強くないと難しいのが難点。この機会にパソコンの買い換えを考えている方はドスパラのモデルがオススメです。

ドスパラではパーツ売り場も充実していますし、スタッフと相談しながら買い物ができるので、最初は既製モデルを買いつつ、徐々に自作パソコンの知識を蓄えながら実験することも難しくないでしょう。

今月は推奨モデルのリリース以外に、ゴッズウォーとコラボして特別なキャンペーンイベントも開催しています。特定の条件をクリアすることで、高スペックのPCが手に入るとか。ゴッズウォーユーザーは要チェックのキャンペーンです。

モンスターハンター | ▲ Page Top

ドスパラの即日発送サービスが強化されるキャンペーン!

ドスパラのオンライン通販が、より便利に利用できるようになりそうです。昨年こちらでもお伝えしたとおり、ドスパラの通販サイトで一定条件を満たして注文すると、当日配達というスピーディーな発送に対応してくれます。

「どうしてもこのパーツすぐ欲しい!」という時、結構ありますよね。

ただし、このサービス、あくまで特定の条件を満たしていないと対応してくれません。そこに注意が必要です。対象となるのは首都圏の1都7県のお届け先だけ。同エリアに該当しても離島などの場合は対象外となります。

また、24時までに支払い手続きも済ませている注文に限ります。ドスパラの注文確定メールの送信日時などが判断基準となるそうです。

一時混乱してサービスに対応してくれなかったというクレームもあったようですが、それもそのはず、このサービス結構人気のようです。

ドスパラはこの声に応えて1月26日から、「ご注文当日お届け!」キャンペーンを実施しています。月末まで続くこのキャンペーン期間中は、24時ではなく、当日の朝7時までに注文手続きを済ませれば当日配達となるそうです。

それ以外の条件はおおよそこれまでとほとんと同じ。対象商品は出荷予定日が24時間いないか完全翌日着と指定されているものに限るようです。

ちょっと限定的ではありますが、それでもきちんと条件を把握しておけば、使いやすいサービスになりそうですね。もしもの困ったパソコントラブルなどに活用できそうです。

ご注文当日お届け!キャンペーン | ▲ Page Top

キャンペーンを見逃すな!

ドスパラがこの週末から2つのキャンペーンを並行して実施しています。まず20日から始まっているのが、店頭パソコン相談でマウスパッドがもらえるキャンペーンです。こちらは通常通りの店頭パソコン相談なので、キャンペーンはマウスパッドがなくなり次第終了となります。

対象となるのは全国のドスパラ店舗。いつもと同じ感覚で利用するだけで、ドスパラオリジナルのガレリアマウスパッドをプレゼント。このキャンペーンは購入しなくてもよいので、そういえば…と思いつく悩みがある方はこの機会にドスパラに相談してみましょう。

もうひとつ、21日から始まっているキャンペーンがスマートフォン学割キャンペーンです。学生さん必見ですね。

対象となるのは全国のスマートフォンを扱っているドスパラ店舗。その店舗で5月31日までに学割を適用してスマートフォンを購入し、かつ家族も一緒に購入すると、まず3,000円のキャッシュバックがあり、さらに購入する家族が増えるごとにキャッシュバック額が1,500円ずつ増額となります。

購入には携帯キャリアごとの学割キャンペーンもあるので、ダブルで適用され、かなりお得になる可能性があります。現在家族で乗り換えを検討している方、このキャンペーンがチャンスです。

キャンペーン | ▲ Page Top

ドスパラのキャンペーンでSSD120GBを無料追加!

ウェブの進化はどんどん進んでいて、最新の技術ではFlashなど使わなくてもコードだけでそれ以上のサイトを作る事も可能だそうですね。数年前まで画像サイズに気を遣うのは当然のマナーでしたが、今では画像だけでなく、音声ファイル、動画ファイルも普通にウェブコンテンツとして広まっています。

コンテンツがリッチになっていくにつれて、試されるのはマシンの性能です。CPUやメモリなど、処理能力が物を言いますし、扱うファイルの容量が増える分、ハードディスクの容量も大事になります。

今や少し前のマシンが時代遅れになることも珍しくありません。最新パーツは買い時が難しいのですが、当然買えるときにできるだけよい性能であれば、そのマシンは長く活躍してくれるでしょう。

ドスパラでは今月19日まで、対象マシン購入者に対して、インテルのSSDを無料で追加搭載できるキャンペーンを実施しています。対象となるのはSandy Bridge-E搭載のPrimeシリーズ。6コアのCore i7-3960のExtreme EditionとCore i7-3930Kを搭載したモデルです。Intel 320シリーズのSSDが無料とは、かなりお得です。

対象商品を購入した場合、追加したSSD120GBにOSをインストールして出荷されるそうです。320シリーズでは物足りない場合、5000円追加して510シリーズの120GBに変更することも可能です。

対象マシンは、例えばGalleria XT-eが139,980円など、12~16万円の価格帯となっているほか、ゲームパソコンも対象に含まれています。

SSD無料追加キャンペーン | ▲ Page Top